- 日経新聞の経済教室に「静かな退職」について解説した記事が掲載されました(2026年8月19日)。
- 科学研究費 挑戦的研究(萌芽)「気象と労働者の精神的健康:機序解明と予測モデル開発」が採択されました。気象学, 心理学, 公衆衛生学,情報科学を横断的に統合し,気象条件が労働者の精神的健康およびその日常変動に及ぼす影響と心理・社会・生物学的機序の解明に挑戦します(2026年6月29日)。
- プレスリリース「リモート労働者の歩数増加がストレスを軽減し労働生産性を高める」筑波大学体育系教授・中田由夫先生(研究代表者)との共同研究の成果です。(2026年6月19日)
- 基盤研究(S)「ワーク・エンゲイジメント:概念の再構成に向けた学際的検討」のWEBサイトが公開されました(2026年6月7日)。
- 科学研究費・基盤研究(S)に採択されました「ワーク・エンゲイジメント:概念の再構成に向けた学際的検討」(研究代表者:島津明人)。ワーク・エンゲイジメントの概念再構築に向けて,学際的メンバーとともに取り組みます。(2026年4月1日)
- 慶應義塾が発行する英語のメールマガジン「The penmark」に,スマホアプリ「WEDiary」に関する論文の紹介記事が掲載されました。(2025年11月27日)
- スマホアプリ「WEDiary」(仕事のポジティブな振り返りを記録する日記)を2週間続けることで,ワーク・エンゲイジメントが向上することが科学的に実証されました。この成果の紹介記事がプレスリリースされました(慶應義塾大学)(慶應義塾大学 KGRI)(EurekAlert)。(2025年10月14日)
- スマホアプリ「WEDiary」(仕事のポジティブな振り返りを記録する日記)を2週間続けることで,ワーク・エンゲイジメントが向上することが科学的に実証されました。この成果の紹介記事がプレスリリースされました(慶應義塾大学 KGRI)(EurekAlert)。(2025年10月14日)
- 仕事における孤立・孤独に関する特集企画が,日本産業精神保健学会の機関誌「産業精神保健」33巻3号に掲載されました。(2025年9月23日)
- 人・組織の課題を解決する「心の健康」投資拡大に向けた共同事業体が設立されました。研究室代表の島津も発起人として参画しています。(2025年6月11日)
- 仕事の孤独感尺度 Scale for Loneliness at Work(SLAW)について,1項目版の情報を追加しました。(2025年5月16日)






