- 科学研究費・基盤研究(S)に採択されました「ワーク・エンゲイジメント:概念の再構成に向けた学際的検討」(研究代表者:島津明人)。ワーク・エンゲイジメントの概念再構築に向けて,学際的メンバーとともに取り組みます。(2026年4月1日)
- 慶應義塾が発行する英語のメールマガジン「The penmark」に,スマホアプリ「WEDiary」に関する論文の紹介記事が掲載されました。(2025年11月27日)
- スマホアプリ「WEDiary」(仕事のポジティブな振り返りを記録する日記)を2週間続けることで,ワーク・エンゲイジメントが向上することが科学的に実証されました。この成果の紹介記事がプレスリリースされました(慶應義塾大学)(慶應義塾大学 KGRI)(EurekAlert)。(2025年10月14日)
- スマホアプリ「WEDiary」(仕事のポジティブな振り返りを記録する日記)を2週間続けることで,ワーク・エンゲイジメントが向上することが科学的に実証されました。この成果の紹介記事がプレスリリースされました(慶應義塾大学 KGRI)(EurekAlert)。(2025年10月14日)
- 仕事における孤立・孤独に関する特集企画が,日本産業精神保健学会の機関誌「産業精神保健」33巻3号に掲載されました。(2025年9月23日)
- 人・組織の課題を解決する「心の健康」投資拡大に向けた共同事業体が設立されました。研究室代表の島津も発起人として参画しています。(2025年6月11日)
- 仕事の孤独感尺度 Scale for Loneliness at Work(SLAW)について,1項目版の情報を追加しました。(2025年5月16日)
- SFCの教員によるパネルディスカッション動画「私たちが考える『SFCで学ぶ』ということ」が公開されました。SFCへの進学やSFCとの共同研究を検討中の方は,ぜひご覧ください!フル版(60分),ダイジェスト版(14分)はこちら!(2025年2月27日)
- ワーク・エンゲイジメントの研究と実践に関する最近10年間の動向をまとめた論文が出版されました。(2025年1月8日)
- 慶應義塾が発行する英語のメールマガジン「The penmark」に,笑いとワーク・エンゲイジメントに関する論文が紹介されました。(2024年12月4日)
- 「ワーク・ライフ・バランスと健康」調査の研究参加者を募集中です。育児中の共働き夫婦が対象です。回答世帯にAmazonポイントを進呈します。詳細はこちらをご覧ください。 (2024年11月18日)
- 日本生産性本部との共同事業「健康いきいき職場づくりフォーラム」では,4月22日(月) 14:00 ~に,新刊「職場のポジティブメンタルヘルス4:ウィズ/ポストコロナでいきいき働く工夫」の出版記念セミナーを開催します。編著者の島津ほか3名の執筆者が登壇し,執筆内容の紹介とパネル討議を行います。詳しくはこちらをご覧ください。(2024年4月5日)
- 日本経済新聞「やさしい経済学」でワーク・エンゲイジメントの連載が始まりました。全9回の予定です。(2024年2月19日)





